車をぶつけて傷がついてしまったら、まずは〇〇に相談

車に乗っていたら、いくら気をつけて運転していても、何かに擦ってしまったり、買い物の後、カートでぶつけてしまったり、

誰かに傷をつけられたり、いろんな事で、キズが増えていきますよね!

せっかく綺麗に乗っていたのにとショックを受けます。

そのついてしまったキズですが、それを直そうと、ホームセンターなどで、塗装のスプレーを買ったり、タッチペンといって、筆で塗装を濡れるものを買って、そこを修復する人もいます。

ですが、キズはそれで隠れますが、スプレーだと、全体的に塗装がボケてしまったり、タッチペンだと、べったりつけてしまい、ゴテゴテになってしまったり、売り場で流れている動画のように上手くできない事がほとんどです。

そうなってしまわないように、まずは自分で修復しようとせずに、コーティング屋さんに相談してみましょう。

コーティング屋さんは、磨きのプロでもあります。

キズによっては、ぶつかった相手の塗料がついてただけだったり、磨けば落ちるキズの場合もあります。

それは、コーティング屋さんであれば、見て落ちるかどうか、綺麗になるか判断ができるので、相談してみましょう。

薄いキズだったり、相手の塗料がついているだけであれば、磨くだけで何もなかったように元どおりになります。

コーティングを、お願いした事がある車であれば、そのコーティング屋さんに行けば、簡単なキズであれば、その場でサービスで直してくれると思います。

僕は、そうしてます!

コーティングをした事がない車でも、そのお店で1番安めのコーティングをするだけでも、キズを落としてくれて、全体的に綺麗にもなります。

なので、キズをつけてしまったら、まずは、自分で修復しようとしないで、コーティング屋さんに行ってみてください!

状態がひどくなければ、元通りになります。

ボディ―が凹んでしまった場合

後は、軽い凹みができてしまった場合も、コーティング屋さんに相談してみましょう。

エクボといいますが、デントリペアといって、ボディーの中から叩き出して、直すという方法があります。

コーティング屋さんがやっている場合もありますし、お客さんからの要望で凹みを直してから、コーティングをするという方もみえるので、デントリペア屋さんとは繋がっています。

なので、ぶつけてしまった、ぶつけられたという時は、まずはコーティング屋さんに駆けつけてみてください!

もし、磨きで直らなかったとしても、何かしらの良い方法を教えてくれると思います。

PS:車のダメージの中でも、窓ガラスのダメージがあります。次回は、窓ガラスのダメージ予防と、直し方の方法についてお話しします。

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